popstar world

Nov 27 2009
Nov 24 2009
yuco:


nuremochi:


rulebook:

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なにこれ?まじ?

yuco:

nuremochi:

rulebook:

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なにこれ?まじ?

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「クロスシッピングは、在庫を余っているところから足りないところへ異動させることです。店舗レベルではクロスシッピングは、スタート時点でミスがあったことを意味しています。スタート時点で商品を送りすぎていたんです。でなければ、在庫が余ったりはしません。新しいやり方では、まず地域倉庫から店舗への補充時間がとても短いことに着目して、店に在庫を溜め込んでおくのはやめたんです」
Nov 21 2009

485 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 15:14:24 ID:14CGM+310
118 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 00:55:25 ID:wiRVTIc/0
本来ならリアクションホイール3個で姿勢制御

⇒ ホイール1個壊れたのでホイール残り2個と化学スラスタで制御 (ここまでは普通の「こんなこともあろうかと」、な範囲)

⇒ ホイールさらに1個壊れた!化学スラスタ全損!燃料全部漏れた!漏れた燃料が機体内で凍ってる!!通信途絶!!!バッテリも壊れて太陽電池パネルは常に太陽を向けなきゃなんない!!!

⇒ 姿勢が狂っても、ほっとけば持ち直すように設計してたんだよね。こんなこともあろうかと。1年以内に60%の確率で通信回復するはず。ほうら3ヶ月で繋がったぜ!

⇒ とりあえずイオンエンジンの中和器から生キセノン吹かして姿勢制御。こんなこともあろうと中和器の向きを微妙にずらしてたんだよね。

⇒ 機体内をヒーターで暖めてベーキング。爆発しないようにゆっくりとね。気化した燃料はそのうち機体外に逃げるだろう。

⇒ 生キセノン吹かしつづけてると地球帰還用の燃料が足らなくね?あ、風車の原理で太陽光圧を利用して回転させて安定させればよくね?こんなこともあろうかと、回転軸が機体の中心を貫くように設計してたんだよ。

⇒ 地球帰還用のカプセルに採取した試料を入れるにはバッテリーの電力が必要だなぁ。でも極低温で短絡故障してるから充電すると爆発しそうだなぁ。あ、古川電工のおっちゃんが補充電回路で充電する裏技教えてくれた。ラッキー。

⇒ よし、地球帰還航行開始っと。イオンエンジンは3基生きてるからオッケー。ホイールは残り1個だから今のうちに何かいい手を考えておこうっと。

⇒ 地球帰還第一期軌道変換完了。半年お休みして、第二期軌道変換開始。イオンエンジンBはどうやら寿命らしい。お疲れさん。残り2基。

⇒ おや、メモリエラー(SEU)か。良くある良くある。とりあえずセーフホールドモードで指示待ちっと。地球から診断してもらってイオンエンジンも再起動出来たので巡航再開。

⇒ 「はやぶさ」イオンエンジン1基に異常」 っっっっきゃーーーっ!残りエンジン1基じゃ推進力足らないっ!

⇒早期に故障したエンジン2基の正常部分を繋ぎ合わせ推進力復活!万一に備えてエンジン間の電気回路を繋いでおいたんだよね ←New!!


486 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 15:15:13 ID:14CGM+310
»485は↓のスレから

【宇宙】 「電子回路は、万一に備え“エンジン間をつないでおいた”ものだった」 ~探査機『はやぶさ』、奇跡の復活 予定通り帰還へ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1258645503/

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yuco:

toukubo:

プログラミングの難易度は変数の数がいちばん決めるって統計調査に十分ショックを受けた。コメントの行数なんて関係ないってのもまあ笑い話にはなるけど、やはり変数の数のこと。カッコの数とも比例するとのことだが(普通の最近の言語でなら)、ほぼこれは変数の数にも比例する。補足をするなら「作業スコープにおける取り扱いが必要な変数の数」なんだろう。

僕の個人的経験則からはこれは多いにうなずける。とりあえずはデータ統計としてのこの調査を受け入れるつもりで進める。これにもう二つのプログラミングについての関心事をからめてかくとなにか見つかりそうな気がする。「モチベーション」と、「バグの定義」の話の二つ。

プログラミングのような作業は、とくにほかの作業に比べて、「だるい」と強く感じてどうにも作業に手をつけられないときがあり、このことは広くプログラマーの中に一般的に知られている。僕はこのダルさの原因の90% までが、「僕たちの脳が、必要とされるすべての変数を脳内のワーキングメモリにロードできないこと」に由来すると思っている。ある人は「タスクリストに入れるときはタスクはやるきをまとっているが、3日いれて実際にそれをやる段になると、感情面だけがはげおちて、タスクとなってしまうのがだめ、といっているがね、僕はそれは主因ではないと思う。あるいは、感情が抜け落ちる前だけにすべての仕事が収まるのであれば仕事というのものは存在しないともいえる。僕の考えでは、ほぼほぼこの「変数」というのは脳のワーキングメモリ上に展開される仮想の「変数数」ににたもの、マッピングできるものだといえる。人間は、思い出すということ、自分からトリガーすることができない。想起はコントロールできず、あなたが「想起したい」と思うモチベーションも、想起してみないとわかないはず。ここに一つ重要に思える発見がある。とても重要っぽい。本当にこれが正しければ久しぶりにとてもすくなくとも僕にとってはクリティカルで、これだけで生涯で1億円チャリーンって感じの発見になる(金でいうのはそんなにいけませんか。)。つまり、モチベーションはワーキングメモリ等へのロードの状態等にも強く因果されるということが、「想起は想起されないとされない」という、アフォーダンス的というか、「環境利用」的なアイデアと併せて考えると、より強固な証明になってそうだってことだな。だから、逆にいえば、モチベーションっていう怪物を強く上手く取り扱うのに、脳への想起やワーキングメモリの客観的管理みたいな手法が強く効果を持つかもしれないと直感的予想。

「ゾーン」とか「フロー」とかっていって、やる気が起きてない状態とかと、「一度火がついた状態」とか、モチベーション的なものについて語るときに、僕たちがモチベーションという言葉で隠蔽している、環境利用不全的問題をみてとれる。学生時代から「眠っている人は自らの意志でおきることができない」というようなことで例示できる一般的問題について、環境というものの利用についての研究をしてきた。タイマーとアラームという超ツール的ツールをつかって、人がすでに原始的に問題の解決をはかっている。「環境を道具として利用する」という点で、超ツール的なツールであるということになる。

ということで、やはり道具立てとして、この問題は僕が取り組んできた、人間行動や問題解決に際しての、環境利用的な研究と実験から取り出してきてる多くの手法が利用できるってことだ。メインとなるのはリマインダーだし、そこからトリガーする仕組みだったり、「細かくくだく」という手法や「習慣化」の手法やそれをリマインダーと組み合わせてあげていく手法や、「脳の環境としての体」に影響を与えることでようやく脳にトリガーをしていけるという手法になっていく。基本的には別に難しいことでも魔法でもない。ひっぱたかれれば目を覚ますし、コーヒーを注射されれば頭はさえるし、栄養を閉ざされれば思考は止まる。被環境体として人間、というか特に自分をみることで、とても多くの問題解決、創造、日常の課題の、特にハードプロブレムとでもいうべきゾーンに入り込んでいける。

ということで、たとえばですね、運動をする。血流できる。刺激も起こる。脳が発火しやすくなり、また鎮火しやすくなる(活動しやすくなる)とかいったことで、脳のワーキングメモリは、(PCのアナロジーからの重要な違いでもあるが)小さくなったり大きくなったりする。最大要因は、睡眠、栄養(あるいは食事行為自体も含めた食事)、運動と、まあいくつかの刺激物質摂取とかかなと思う。これがワーキングメモリのキャパシティを消める。

ある作業がね、「だるい」とか「むずかしい」と感じるとして、それが本来はある今までやってきたその作業とくらべて、実はなにか「延長線上にあって、できるはず」なのにできなく感じるときには、おそらく、端的に、あなたの脳の変数格納できるワーキングメモリ空きスペースより扱わねばならない変数の量が多すぎる。あるいはまだそれを判断できるだけの変数がロードできていないが、空きスペースは足りていないので、いずれにせよロードするモチベーションもわかない。脳はどうもこれを敏感に察知してるのだろうか。まじか?

空きスペースなのだから、当然あるインプット等から、ワーキングメモリ、表象の付近?にある短期記憶の領域からの情報が絶えず犯す状態は、すなわち、スペースがすでに別のものからの割り込みで、減るということだ。最近「ピープルウェア」を読み直したけど、そこに書いてある、「ノーベル賞もんの銀の弾丸な話として、プログラミングの生産性をあげるもっともROIの高い方法は、割り込みの無く騒音の少ない広い作業スペースだ」という話と一致してくる。「顔の認識のために使われる人間の脳のリソースは普通の絵よりはるかに多い」といった認知科学上の情報からするに、コミュニケーションによる割り込みは大きな量のワーキングメモリをそこなう。たぶんこれはつなげすぎな例を一つくわえておくと、イーモバイルつなぐと公称8時間、実働6時間のあたらしい17インチのMacBookの電池が3時間足らずでなくなるくらい消費するのににてるねっ。そしてまたオーラルな形や顔や動画を伴った形で話しかけられたときと、メールでそっと話かけられたときでは、大きくリソース消費も違うだろう。

モチベーション ≒   ロードされたある作業スコープ内の変数量 /  ある作業スコープの処理に必要な変数量とかになる。

ロード「されうる」作業スコープ内変数量は、脳のワークスペースの現在キャパシティ ー 利用済みワークスペースか、あるいは作業中にはいってくる割り込み(生理的なものとか無意識的なものも含む)の質量回数の合計値、になる。

このロード「されうる」と、「される」との間には、「空きスペース」に「最初の閾値としては、全部入れうるか」ということと、「空きがあるほど、情報はなんていうか、水位の落差が他方から一方への移動水圧となるように、これがいってみればモチベーションというか連想発火の誘因因子と物理的になってるのかも」といったこと(まあいつまで脳の発火をきちんとモニタリングする機材を用意しないで進める機だおれの人生ってことだし、35位までに大金もうけしたら豪邸や車の100倍は買いたいものの一つのMRTとかあるですけどね)があるやも。

そしてさらには、その、されうることとされることの間隙には、人は自分では想起できないという問題を解決するという転回というか、跳躍というかが必要になるなとね。

次に「バグ」と「発見」についてかいて、なにかにつなげていきたいところでドラフト送信してねる。

バグの語源。虫が不具合なのではなくて虫が入っていることが不具合である。見つけることの容易性。そしてグーグルの文字列一致の革命とこれによる圧倒的なる変数量の低下、またスコーピングの重要性がまた一つあがった。コーディング局面の作業者の脳が抱えられる変数量程度に問題を分割することができれば、複雑性の上昇を組み合わせ爆発しないようにするということににて、非常に安定的に開発行為にモチベーションを供給できるメタなワークスペースとしてのコードセットが作れるかもという話。

それと、モチベーションのためには変数等考慮しなくてはいけない、ロードしなくてはいけない情報を目に与えてあげる仕組み等や、「忘れないで中期記憶等から確実に必要な変数たちがロードされて、最速でそれ自体を忘れる(かつそれ自体の忘却はそれ自体の想起の局面においては「他を忘れる」という形で関与するので、このコントロールとのバランスという妙なる作業にはいっていって完成するだろうけど)という仕組みとで完成する。ここまでやれればモチベーションの問題はほとんど「朝おきてから30分は眠い」くらいのことになると思う。あなたはムラなく月160時間コーディングを、フローの中に過ごせるようになるかもしれない。っていうかこんなことできたら、世界変わるよね。フロー駆動とかいうこともあるけど、すごい技術者の人たちが、もっとも生産的に160時間ちゃんとプログラミングに生産できてたら、もう世界は変わると思いますよ僕は。だって彼らの9割は、仕事中の5割はネットサーフィンしてるもん。当然。天才だからいいんだけど、それでも彼らだって好きでやってないわけだし。この辺はジョエルさんの射撃しつつ前進のエントリーとかも参考にされたし。

あとは細かいtipsを出していく。

これは書き物だが実験しようと思う。

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民主党こそ“官僚丸投げ”

山形浩生(評論家兼業サラリーマン)

詰めの甘さが露呈

 民主党が政権の座に就くことになってから、執筆時点で1カ月弱が経過している。いまのところ、あらゆる点で迷走している、といわざるをえない状態だ。

 二酸化炭素排出を1990年比で25%減らすという(絶対にできるわけがない)旗印だけ掲げて、それをどうやって実現するかという中身については見せられるものがないという惨状で、それなのに首相は国連に出掛けて、目処もついていない数字を国際的に約束してしまう。

 高速道路無料化は、じつは選挙のための方便で、やっぱり有料のところは残すという豹変ぶり。補正予算の執行中止もどんどん尻すぼみになる一方だ。

 八ツ場ダムも、建設中止するほうがお金が掛かることがわかり、何のための建設中止だかわからない状態だ。

 子ども手当も所得制限で揉めており、その他各種政策も政府内のあちこちで内紛状態で、詰めの甘さが次々に露呈している。そして調整なんか何も要らずに、すぐにできるはずの記者会見開放も、一向に進まないようだ。

 そしてぼくが最もダメだと思うのは、官僚主導から政府主導へ、というお題目を掲げつつ、そもそもそれがどういう意味かわかっていないらしいという点だ。

 いまの進め方を見ていると、基本的には官僚たちの話を聞かない、というのが基本線らしい。そして大臣さんなどが、思い付きで何の裏付けも根拠もない個別の政策をメディアに向かって華々しく宣言してみせる。でも、その具体化方策は官僚に丸投げする、ということらしい。高校無償化、という政策を大臣と側近が官僚たちとの事前の打ち合わせもなくぶち上げて、なぜそれが必要かという説明も一切なしに、その財源ややり方は官僚が勝手に考えろ、ということのようだ。

 さてぼくが官僚なら、そんなバカな話にまともに対応したりはしないだろう。官僚だってない袖はふれない。

 それにいまだと、できませんといっておけば民主党はすぐにへっぴり腰になるようだから、ぼくなら徹夜したふりして、いまは無理だけど5年後ならできるかもしれませんとかいう結果を出してお茶を濁しておく。大臣さんは何もわかってないから、いうこと聞くしかないでしょ。

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 もし政府主導にしたいなら、できないわけじゃない。でもそのためには、それぞれの大臣さんが、自分の担当する省庁の政策バランスをどう考えるのか、という全体像をまず提示しなくてはならない。

 どの分野を増やし、どの分野を削るのか。それをどういう考え方に基づいて行なうのか。友愛だの生活重視だのというお題目じゃない、価値観とその優先順位を示してもらわないと。

「無駄」など出てこない

 それを行なったうえでなら、その具体的なかたちとして個別の政策を推進してもいいだろう。そして、その全体像があれば、どこに力点を入れてどこを薄くするか、という指針があるので、官僚だってあれこれ動く余地がある。

 もちろんそのためには、大臣さんたちがかなり勉強しないとダメだ。その担当分野で何が大きな課題であり、いまはどういう考え方でそれに対応しているのか。ほんとは政権取る前にそれをやっておいてほしいんだけど、民主党は明らかにそれをサボっていたようだから。

 で、財源の話になると必ず出てくるのが「無駄をなくす」というバカの1つ覚えだ。でもどう考えてもぼくは、いまの政府予算で「無駄」なるものがそんなには出てこないと思う。

 いまだって、部局間、省庁間で予算の取り合いは熾烈だ。財務省だって予算を厳しくチェックする。その網の目をかいくぐって明らかな「無駄」を残すのは、そんなに楽じゃないんだから。

 いまいろいろ無駄があるように見えるのは、結果としての無駄だ。道路建設でも空港建設でも、実際につくってみたら全然使われませんでしたというケースは多々あって、それを見てみんな無駄が多いという。でも後知恵なら何とでもいえる。八ツ場ダムの1件で、民主党政権はすでに実施中のプロジェクトの費用計算さえまともにできないことを露呈してしまった。

 事前の無駄を見つけることなんて、できるわけがない。まして、いまの様子だと、予算の「無駄」を見つける仕事は、そもそもその予算をまとめた官僚たちがやるらしい。あほくさ。官僚たちが自分の間違いを積極的に探すと思う?

 そんなこんなで、このままだと民主党政権はおそらくほとんど何も実現できないだろう。それを彼らは「官僚の妨害に遭った」と責任転嫁するだろうけれど、でもそれはひとえに、民主党の政権担当能力不足のせいでしかない。

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 今後、それが急速に改善されることをぼくは本当に願っているけれど、でもまったく期待はしていない。

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批判ばかり受けて育った子は非難ばかりします
If a child lives with criticism,He learnes to condemn.

敵意にみちた中で育った子はだれとでも戦います
If a child lives with hostility,He learnes to fight.

ひやかしを受けて育った子ははにかみ屋になります
If a child lives with ridicule,He learnes to be shy.

ねたみを受けて育った子はいつも悪いことをしているような気持ちになります
If a child lives with shame,He learnes to feel guilty.

心が寛大な人の中で育った子はがまん強くなります
If a child lives with tolerance,He learnes to be patient.

はげましを受けて育った子は自信を持ちます
If a child lives with encouragement,He learnes confidence.

ほめられる中で育った子はいつも感謝することを知ります
If a child lives with praise,He learnes to appreciate.

公明正大な中で育った子は正義心を持ちます
If a child lives with fairness,He learnes justice.

思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます
If a child lives with security,He learnes to have faith.

人に認めてもらえる中で育った子は自分を大事にします
If a child lives with approval,He learnes to like himself.

仲間の愛の中で育った子は世界に愛をみつけます
If a child lives with acceptance and friendship,He learnes to find love in the world

アメリカインディアンの教え (via etecoo) (via joker1007) (via konishiroku) (via toratorazero) (via hustler4life) (via kisato) (via ak47) (via thinkupstudio) (via magao) (via comsmet) (via usaginobike) (via xlheads) (via dannnao) (via hased) (via sudoko) (via takojima)

ごめんなさい。

(via peckori) (via yamo)

(via zypressen) (via halfdry) (via mediapicnic) (via takaakik)憎しみそのものな人が書いたのか愛そのものな人が書いたのか全然わからんなあと感じるのは僕が客観じみた人だからという鏡っぽい構造。

(via toukubo) (via yuco)
Nov 19 2009
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